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■S邸






■飯能の家



宮内一利

Miyauchi Kazutoshi


1967年生まれ

職種:大工

屋号:有限会社 宮一技工

住所:埼玉県東松山市松山2339-3

活動範囲:世界中OK(相談に応じます)

Tel/Fax:0493-22-4038

D-fax:020-4623-9430

e-mail:m-kazu@watch.ocn.ne.jp


■職歴
水産会社勤務を経て、東京の家具製造会社で一年半修行。
その後、山梨でツーバイフォー工法で家をつくってきました。
今から11年半前、大宮の常山さんの下で軸組工法に初めて接しました。
7~8年前から徐々に自分の仕事が入り始め、ここ4年ほどは年に新築1棟、リフォーム1~2件、家具2~3件程度の仕事量です。

■仕事のモットー
お客さんを喜ばせる仕事をすること。

■仕事をする上でのこだわり
できるだけ金物は使わない。
できるだけ新建材(石膏ボード、合板)は使わない。

■得意技
家具(作り付け家具、置き家具)・漆塗り

■好きなもの
チューハイ・ビール
読書(池波正太郎、隆 慶一郎、山本一力、梁石日、クライブ・カッスラー)
ドタバタ喜劇

■好きな言葉
『展開・接近・連続』(大西鐵之祐)
『死守せよ。そして軽やかに捨てよ』(深作欣二)

■最後に一言
伝統を重視しながらも使い勝手と耐久性と予算との兼ね合いを見ながら仕事をしていきたいと常々考えています。


■仕事場


■杢人の会:施工例

飯能の家

飯能の家

狭山の家

狭山の家

飯能の展示住宅

飯能の展示住宅


■コラム

コラム01:建築の行方
コラム20:予算と期待度
コラム37:「ありがとう」
コラム41:サボるアリ

■コンクールで受賞しました

『埼玉県産木材住宅コンクール』において(有)宮一技工が優秀賞を受賞しました。
○埼玉県森づくり課サイト
こんな家に住みたい!森林(もり)と都市(まち)との絆を創る「埼玉県産木材住宅コンクール」2009
○宮一技工ブログ:「住宅コンクール」

受賞パネル

日本の杉・桧と土壁でつくる家―渡り腮構法の家

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